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日曜大工 それから...
 

古い物置に使っていた扉は多少歪んでいたものの腐りも
無かったので
そのままはめ込んだ。

廃材なので汚らしかったが、ペンキを塗って何とか恰好
がついた。


 

一坪程の広さの物置に、薪置き場も同じ位で畳二枚分
ぐらいかな
四立米ぐらいは薪を置けそうなので、一冬分
はストックできそうである。

 

 水分の少ない冬に木を切り出し、玉切りにして薪を割り
一年は乾燥
させたい。
一見優雅そうに見える薪ストーブだがその実大変な
準備作業
を強いられるのである。

山へ入り鼻水垂らして汗かいて腰を痛めながら薪を割る。

とても一日では一冬分は用意できないので、暇を作っては
薪作りをする。

冬の趣味として楽しまなければとても続きませんよ。


それでも、「そんな時間も体力もないよ」という方には、
「薪屋」がありますので
無理せず頼りましょうね。
次の冬には私が作った薪が売ってますので
是非買ってください。^^

author:蘇庵, category:薪ストーブ, 18:59
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